インターメディカルの「なすぐらむ」は、看護の思考過程に沿って考える
3ステップ学習プログラムです。

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保健師国家試験全国統一模擬試験 国試受験者の85%以上が受験
苦手な法律と行政は付録でフォロー
実践力がつく問題と解説
緻密な成績データの解析

  

お問い合わせ内容欄に、学校・学科名、
無料モニターセット希望とご入力ください。

●無料モニターセット送付内容
なすぐらむの実施からじぶん分析シートのお届けまでを体験できる問題セットです。
パンフレット/診断テスト/マークシート/返送用封筒/自己採点シート/復習ノート/教員用資料サンプル
※じぶん分析シートは採点後にお送りいたします。

お電話でのお問い合わせは
0120-955-947
(スマートフォン・携帯電話からは、03-5802-5803)

Information
2019.8.30 【お詫び】なすぐらむについて12/1実施開始の事例のスケジュールに変更がございます。
詳しくはこちらのご案内をご覧ください。
2019.08.01 厚生労働省より第109回看護師国家試験の実施要項が発表されました。
2019.07.01 心筋梗塞、2型糖尿病の事例がリニューアルしました。
認知症の事例が受験可能になりました。
2019.03.01 心不全、肺がん、クモ膜下出血の事例が受験可能になりました。
2018.12.01 慢性腎臓病(CKD)、白血病、大動脈解離の事例が受験可能になりました。
2017.09.01 「なすぐらむ」の詳細をご覧になりたい教員の方へサンプル版をお送りいたします。
ご希望の学校様はこちらから資料をご請求ください。
お問い合わせ欄に必ず「学校・学科名」をご入力ください。学校・学科名のご入力がない場合は大変申し訳ございませんが、発送はできませんので予めご了承ください。
「なすぐらむ」とは?

 解剖・病態の知識と看護をつなげる、実習のためのテストです。



なすぐらむで学生が行う3STEP


STEP1 診断テスト

授業時間にご実施ください。
1つの事例に対して、全部で10題の問題を出題します。
タキソノミーに基づいた、3種類の問題で構成しています。
取り上げる疾患は、看護学生が実習でよく出会うものを中心にしています。
なすぐらむの識別指数*1は平均0.38*2。質の高い良問ぞろいです。

*1 その問題が成績判定に有効かどうかを示した指数。
  「勉強した人が解けて、勉強していない人には解けない問題」ほど高く出ます。
  一般的に、0.2を超えると、良問といわれます。
*2 2017~2018年度受験校実施データより算出。



診断テストの採点結果をまとめた一覧表です。
  採点後お届けするので、配布をお願いします。
タキソノミーごとの得点傾向を、7種類の犬としてタイプ分けしています。
  また得点率のバランスを、「なすぐらむの樹」でビジュアル化しています*
 * 特許出願中。
学生が自分の課題と強みを視覚的に認識できるため、
  学生指導にも活用しやすい資料です。



1事例約40ページにものぼる、充実した解説集です。
ただ問題の解説をするに留まらず、事例を軸に、
  1冊で基礎から看護までトータルに学べます。
以前は自由記述欄が多い構成でしたが、先生方の「学習のハードルが高い」
  というお声に応え、穴埋め式を中心とした構成になりました*
 * 一部事例ではフォーマットが異なります。
長期休暇の課題にすると効果的です。



じぶん分析シートの返却と同時に、先生用の資料を3種類お送りします。
レイアウトを大幅に見直し、学生の状況を把握しやすくしました。




お電話でのお問い合わせは
0120-955-947
(携帯電話・PHP・公衆電話からは、03-5802-5803)

  

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